中古住宅の台所の床のたわみ中古住宅の台所の床のきしみ昨年1月に、築24年の中古住宅を契約し、6月に購入しました。リフォームを経て8月より住み始めています。まだ約半年しかたっていないのですが、ここ最近台所の床が柔らかい部分があることに気づき始めました。この物件を購入するとき(昨年1月)建築士の方に住宅診断をしてもらい、そのときは床のダメージはまったくなく、また、台所の床下収納部を開けて見てもかび臭い匂いもなく、とってもらった写真でも柱などもきれいでダメージはなかったです。住み始めるときにリフォームをしました。在来風呂をシステムバスに変える、壁紙を張り替える、和室の畳替え、和室の天井の張替え、等です。そのときのリフォーム会社さんや各作業をされた方々みんなが驚くくらいの築年数に対しては美築ということでした。(風呂場の下地に痛みがまったくなかった、など)ゆかのたわみが気になるので、本日床下を見て見たところ、昨年1月とは違って、かび臭いにおいがして、柱もダメージがあるように見えました。台所の漏水か、何が原因かわかりませんが、これはシロアリでしょうか?専門業者に相
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朮饉(良心的なところだったと思います)がよいでしょうか?取り留めのない文章になりましたが、アドバイスお願いいたします。基礎は布基礎です。床下に断熱材は入っているようです。
ベストアンサー
写真はいつの??写真を見るかぎりダメージがあるようには見えません。また床の軋みに関してはたいていは土台からの影響ではなく、根太など床材に近い下地材が影響してると思われます。施工された業者さんにまずはお話した方が施工方法なども知っている訳ですから、修理・改善しやすいかと思いますよ。
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